第99回全国高等学校野球選手権大会北北海道大会へ出場しました!!
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硬式野球部紹介

硬式野球部 平成29年度 活動内容
 

1.部員数
 3年生  5名
 2年生  2名(マネージャー1名)
 1年生  3名

2.練習日
  水~月(火曜日OFF)
  平日 放課後~18:30
  土日 9:45~15:30

3.目 標
 全道大会出場!!
 
野球部活動日誌
12
2017/07/20

【硬式野球部】第99回全国高等学校野球選手権大会北北海道大会結果報告

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 7月18日(火)、旭川市スタルヒン球場にて第99回全国高等学校野球選手権大会北北海道大会1回戦が行われ、枝幸高校は網走南ヶ丘高校と対戦し、0-2で惜しくも敗戦しました。

以下、試合結果です。

7月18日(火) 1回戦 vs網走南ヶ丘高校 (旭川市スタルヒン球場)
試合開始 8:57 試合終了 10:41

        123  456  789  計
網走南|000|001|001|2
枝  幸|000|000|000|0

投手−捕手 山上-松嶋
二塁打 白潟(5回)



 先日の支部予選を勝ち上がり、開校以来初の北北海道大会出場を決めてから、校内だけでなく町、そして報道も盛り上がり、一気に注目を浴びました。

 直前に選手1名がケガをしてしまい、出場可能選手が9名というギリギリの状態で臨んだ今大会でしたが、選手たちはスタルヒン球場の大勢の観衆の前で物怖じせず「枝幸高校の野球」を存分に見せることができたと思います。

 3年生が引退し、2年生2名(マネージャー1名)、1年生3名の計5名となります。9月に予定されている秋季大会等、しばらくは連合チームでの活動となりますが、いつかまたスタルヒン球場の電光掲示板に「枝幸」の文字が映る日を目標に、選手・顧問一同、精一杯活動していきますので、今後とも応援よろしくお願いいたします。

 雨天順延により平日の試合にもかかわらずお越しいただき選手に声援を送って下さった皆様をはじめ、陰ながら枝幸高校野球部を応援して下さった皆様、本当にありがとうございました。








08:39 | 投票する | 投票数(6) | コメント(0)
2017/07/07

【硬式野球部】北北海道大会の組合せが決定しました

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第99回 全国高等学校野球選手権大会北北海道大会の組合せが決まり、枝幸高校は7月17日(月)9:00から網走南ヶ丘高校と対戦いたします。応援よろしくお願いいたします。
14:48 | 投票する | 投票数(5) | コメント(0)
2017/07/04

【硬式野球部】選手権大会第64回名寄支部予選が行われました

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6月29日(木)~7月3日(月)、士別市ふどう球場にて、第99回北海道高校野球選手権大会北北海道大会第64回名寄支部予選が行われ、見事にAブロック優勝という成績を収めました。

これにより、7月15日(土)から旭川スタルヒン球場にて行われる北北海道大会への出場が決定しました。

この度の支部予選にあたり、ご協力いただいた保護者の皆様、ありがとうございました。
北北海道大会も選手一同精一杯プレーいたしますので、応援よろしくお願いします。



以下、試合結果です。




6月30日(金) 1回戦 vs浜頓別高校 (士別市ふどう球場)
試合開始 13:23 試合終了 14:28(5回コールド)

      123 456 789  計
浜頓別|000|00 |   | 0
枝 幸 |902|0× |   |11

投手−捕手 山上-松嶋
三塁打 森河、佐藤(1回)
二塁打 山上(1回)

 初回から打線が繋がり一挙9点を先制し、守っては先発の山上が5回を打者15人に対し12奪三振を含むパーフェクトピッチングで抑え、コールド勝ちしました。







7月3日(月) 代表決定戦 vs士別翔雲高校 (士別市ふどう球場)
試合開始 10:30 試合終了 13:45

        1 2 3  4 5 6 7 8 9  10 11 12  計
枝   幸 |0 0 0|0 1 0|0 0 0|0 0 2| 3
士別翔雲 |0 0 0|0 0 0|0 1 0|0 0 0| 1

投手−捕手 山上-松嶋
二塁打 白潟(5回)、佐藤(9回)、半田、松嶋(12回)

 初回から両チームとも投手が好投しゼロ行進が続いていましたが、5回表無死から白潟の二塁打、続く若松の犠打、川合の四球によりチャンスを引き寄せ、半田のタイムリーヒットにより1点を先制。
 その後、7回終了時まで1-0のまま進みますが、8回裏の守備では先頭打者のヒット、二死から四球およびヒットを許し、同点に追いつかれました。お互い得点圏にランナーを進めるも、あと一打が出ず延長にもつれ込みます。
 
 12回表、枝幸の攻撃は9回途中出場の堀川(1年生)からでしたが、センター前にクリーンヒットで出塁し一気にベンチが盛り上がりました。続く一番佐藤が犠打で得点圏にランナーを進め、二番半田がこの日2本目のタイムリー二塁打を放ち2-1。四番主将の松嶋が左中間を破るタイムリー二塁打を放ち3-1。
 その裏の守備ではこのままリードを守り切るかと思いきや、三塁打と四球ふたつを許し、一死満塁、一打サヨナラのピンチを迎えました。次打者に甘く入った初球を捉えられましたが、その白球は前進守備の一塁手白潟のミットに収められ、そのまま一塁を踏みダブルプレー、ゲームセットとなりました。
 あまりに一瞬の出来事で球場は静寂に包まれましたが、マウンド上の山上の雄叫びを皮切りに、枝幸高校の選手たちは泣きながら勝利を喜び、この大会2度目の校歌を斉唱しました。

 試合終了後、士別翔雲高校の選手たちが枝幸高校側のテントを訪れ、「自分たちの想いも一緒に」と千羽鶴を手渡してくれました。3年間同じ支部で共に戦った高校球児の絆を感じるシーンとなり、応援に来ていただいた選手の保護者の皆様も目に涙を浮かべていました。

 来週末からの北北海道大会は、相手校の分も良い試合ができるよう精一杯頑張りますので、応援よろしくお願いいたします。






16:30 | 投票する | 投票数(16) | コメント(0)
2017/05/20

【硬式野球部】第56回春季高校野球大会名寄支部予選1回戦勝利しました!

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5月18日(木)、士別市ふどう球場にて、第56回春季北海道高校野球大会 名寄支部予選 1回戦を行い、見事に勝利しました。

以下、試合結果です。


5月18日(木) 1回戦 vs浜頓別高校 (士別市ふどう球場)
試合開始 13:48 試合終了 15:05(5回コールド)

    123 456 789  計
浜頓別|000|00 |   | 0
枝 幸 |319|0× |   |13

投手−捕手 山上-松嶋
本塁打 山上(3回)
三塁打 佐藤(3回)
二塁打 山上、森河2(1、3回)

 初回から打線が繋がり、3回には満塁から1番佐藤の走者一掃三塁打や、2番山上の大会第1号本塁打が飛び出すなど打者一巡の猛攻もあり、5回コールドで勝利することができました。強い日差しのなか、たくさんの応援ありがとうございました。
 20日(土)の準決勝は強豪の稚内大谷高校と対戦しますが、この流れのまま決勝へ駒を進められるよう頑張りますので応援よろしくお願いいたします。




16:06 | 投票する | 投票数(9) | コメント(0)
2015/10/07

【硬式野球部】親子野球大会を行いました!

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秋季大会が終わり、本年度の対外活動が概ね終わりを迎えたこともあり、10/3(土)に慰労会を行いました。
その目玉企画として、普段応援に来てくださっている保護者の皆様と生徒達が軟式野球で対決をしました。
試合は枝幸高校グラウンドにて、7回制で行われましたが、3-4で迎えた最終回の裏に2点を挙げ、親チームが5-4で逆転サヨナラ勝ちを収めるという劇的な試合展開となりました。
引退した3年生も親チームに加わり、久々の野球を生き生きとプレーしてくれました。

1,2年生は今週の土曜日、10日に紋別高校で最後の練習試合を行い、その後長い冬のトレーニング期間に入ります。一回りも二回りも大きくなる時期です。今後とも枝高野球部に変わらぬ応援をいただけますようよろしくお願いします。

今回の1枚↓
14:14 | 投票する | 投票数(8) | コメント(0) | 報告事項
2015/09/18

【硬式野球部】平成27年度秋季大会結果報告

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9月17日(木)~9月20日(日)に稚内市大沼球場で行われた第68回秋季北海道高等学校野球大会名寄支部予選に参加してきましたので、結果を報告いたします。

大会初日のの第二試合、名寄産業高校と対戦しました。
序盤から締まった展開で両チームとも無得点で進んだ5回、先頭の九番打者がこの日2本目のヒットを放つと、更に安打、犠打で一死二、三塁のチャンスを作り、三番打者がピッチャー強襲の当たりを打つ間に一人生還。待望の先制点を挙げます。更に6回はエラーから先頭打者が出塁すると、二死三塁から再び九番打者にヒットが飛び出し追加点。リードを2点とします。
先発した1年生エースも8回まで相手打線を5安打8奪三振で無失点に抑える好投を見せます。
しかし最終回、先頭打者を死球で出塁させると、ミスが重なって無死満塁にしてしまいます。なんとか続く打者を三振に切ったものの、踏ん張りもそこまで。レフト前ヒットで2点を返され同点とされると、決死の満塁策も実らずセカンド強襲の当たりで3点目のランナーがホームイン。あとアウト2つが遠く、無念のサヨナラ負けとなってしまいました。

非常に悔しい敗戦となってしまいましたが、だからこそ生徒たちはこれを糧としてくれると信じています。
遠くないうちに訪れる長い冬、そしてそれを越えて目指す春、夏の大会に向け、今後とも変わらぬご声援をよろしくお願いします。

↓今回の一枚
08:05 | 投票する | 投票数(8) | コメント(0) | 報告事項
2015/09/14

【硬式野球部】練習試合結果報告(8/22~9/12)

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先月末からの練習試合の結果を報告させていただきます。

8/22 対名寄高校(於枝幸町営歌登球場)
第一試合 ●2-6
第二試合 ●3-13
全体として拙攻から失った流れを引きずってしまう試合展開となってしまいました。
しかし、第二試合では四番に一発が出るなど、数本の長打が得点に結びつくようになれば、と感じさせる場面もありました。

8/30 対稚内大谷高校(於稚内市大沼球場)
第一試合 ●1-5
第二試合 ●4-11
第一試合では打線が低調で粘投する投手を援護できず、第二試合は相手のミスに乗じて得点するも連携ミス等からそれ以上の失点をしてしまい、ちぐはぐな流れのまま終わってしまいました。しかしながら、第一試合の守備、第二試合の攻撃が上手くかみ合えばあるいは、という予感を十分に感じさせる一日となりました。

9/6 対北見商業高校、北見北斗高校(於北見商業高校グラウンド、北見北斗高校グラウンド)
第一試合 北見商業高校 ●0-9
先発したキャプテンが初回4失点と流れを作れず、打線も2安打と良い雰囲気を作れないまま終戦。チーム全体で流れを変える力をつけていきたいところです。
第二試合 北見北斗高校 △4-4
チームとして課題であった「雰囲気の修正力」に光明の見えた試合となりました。三者凡退のイニングを一度も作らず、チームの失策も1つのみと、「できることをきちんとやる」ことから良い雰囲気で試合をすることができていました。

9/12 対士別翔雲高校(於士別翔雲高校グラウンド)
第一試合 ○4-3
3回に1点ずつを取り合うも、その後はお互いに大きなミスもなく無得点で試合が進む締まった展開に。6回裏に一死二、三塁のピンチを背負うも、先発の1年生が踏ん張って無失点で切り抜けると、続く7回表にスクイズなどで2点を勝ち越しました。7回から救援に入ったキャプテンが9回に無死満塁のピンチを背負うも、何とか2失点で切り抜け、9回に四番の一振りで挙げた4点目を守り抜き、見事新チーム初勝利を飾りました。

第二試合 ○2-1(3イニングのみ)
時間の関係もあり、3イニングのみという形で行われた第二試合では、1年生投手が制球に苦しみながらも何とか1失点で切り抜け、打線も相手投手が立ち上がりに苦しんだところをしっかりと見極め勝利を収めました。

新チームになってからなかなか勝ち星を挙げられず苦しんできましたが、秋季大会直前に良い形で初勝利を手にすることができました。9月17日から始まる秋季大会に向け、この良い流れのまま、残り短い練習時間ながら「全力野球」を続けていきたいと思います。

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21:58 | 投票する | 投票数(9) | コメント(0) | 報告事項
2015/08/06

【硬式野球部】帯広遠征合宿結果報告

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8月3日から5日にかけて、十勝地方へと遠征を行い、3日間で4校と練習試合を行いました。

8月3日 第一試合 帯広三条高校 ●3-15
初回から3点を失うも、その裏にすぐさま2点を返し食い下がります。しかし、毎回得点圏に走者を背負う試合展開となり、失点を重ねてしまい、悪い流れの修正に課題を残す試合になりました。

8月4日 第一試合 清水高校 ●5-7
普段捕手を務める4番の二年生が先発すると、5回1失点と試合を作ってくれました。
しかし、6回からマウンドに登った二番手投手が四死球を連発してしまい、この回4点を奪われて逆転されてしまいます。
7回に3番、4番の連続ツーベースで一度は同点に追いついたものの、6,8,9回と、苦しい状況の中での攻撃が簡単に終わってしまいました。
悪い流れを何とか変えようというプレーが出てきて欲しい、そんな課題を痛感する一戦でした。

第二試合 帯広柏葉高校 ●6-14
両投手ともに制球に苦しむ中、3回を終えて5-5と乱打戦の様相を帯びた立ち上がりでした。
しかし、1点リードして迎えた4回裏、エラーと四球が重なり一挙6失点。一気に消沈した流れを取り戻せずに敗戦。第一試合の教訓をすぐに活かす、ということは残念ながらできませんでした。

8月5日 第一試合 芽室高校 △8-8
立ち上がりから相手投手の四死球に乗じて得点を重ね、キャプテンの3ランホームランも飛び出し最大6点のリードを得ました。
しかし、疲れの見えてきた8回に長短打を重ねられ5点を奪われるなど、終わってみれば同点。
この試合も6回以降停滞していく雰囲気を打破できませんでした。

合宿を通じて3敗1分けと勝利を得ることができませんでしたが、敗戦からこそ学ぶべきものが多く見えてくるはずです。例えば最終戦、同点となってからは開き直りからか少しずつ雰囲気を変えようというかけ声やプレーが見え始めていました。
「泥臭い野球」に必要不可欠な諦めない姿勢、そのために「雰囲気づくり」を意識していくこと。今回の遠征の最大の収穫の一つであると言えるかもしれません。
秋の大会に向け、枝幸ではなかなか体験できない暑さの中での熱戦でしたが、これを糧にまたたくましく成長していく野球部へのご声援、今後ともよろしくお願いします。

今回の一枚↓
10:42 | 投票する | 投票数(9) | コメント(0) | 報告事項
2015/07/31

【硬式野球部】稚内遠征(名寄支部審判研修会)結果報告

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7月28日、稚内市大沼球場にて名寄支部審判研修会が行われ、夏の北北海道大会支部代表校であった稚内大谷高校、天塩高校の両校と練習試合を行いました。
新チーム発足初戦ではありましたが非常に収穫の多い試合となったと感じています。

第一試合 対稚内大谷高校 ●4-5
新キャプテンが先発。4回以外毎イニング得点圏に走者を背負う苦しいピッチングで、5回にはついに持ちこたえられず3点を失い逆転されました。その後7回に2点差を追いつくも、8回2死から連打で勝ち越しを許し、敗戦となりました。完投する力投を見せてくれましたが、先頭打者の、特に四球出塁が課題として浮き彫りになった試合でした。

第二試合 対天塩高校 ●7-8
エースを目標に掲げる一年生が先発するも、2回途中肩の違和感から降板。この回にビックイニングを作られ5点を失い、7点差をつけられてしまいます。
しかし夏の大会でも見せた「泥臭い野球」の真価をここから発揮してくれます。普段は捕手を務める四番の二年生が緊急登板し、苦しみながらも試合を作ると、打線も6回、連打で一挙5点を奪うなど持ち前の粘り強さ、諦めない力を見せてくれました。最後は1点届かず敗戦となったものの、初登板となった一年生投手が1回無失点の好投をみせるなど、最後まで逆転の可能性を感じさせる雰囲気を保ち続けられるようになってきました。

両試合ともに試合時間を2時間とし、それ以降延長は行わないという規定のために8回終了時点でゲームセットになってしまいましたが、両強豪に一歩も退かぬ戦いをしてくれました。
新チーム初勝利に向け、届かなかった1点を埋めるべく、これからも集中した練習を行っていきます。

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11:46 | 投票する | 投票数(9) | コメント(0)
2015/07/06

【硬式野球部】熱戦!平成27年度夏季大会結果報告

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7月3日、枝幸高校野球部は目標である全道大会進出を目指し、稚内高校と名寄支部予選会初戦を戦いました。
前日の公式練習はグラウンドコンディション不良で中止、当日の開会式も小雨の降る中行われるなど天候が不安視される中でしたが、時間を追う毎に天候も回復。第3試合の枝幸-稚内戦は晴れ間ものぞく絶好の野球日和の中で行われました。
負ければ3年生は引退、その時点で現在のチームは解散となってしまうこともあってか、立ち上がりから両チーム気合いの入ったプレーを見せてくれました。

初回から四球と野手選択が絡んで5失点と春季大会を思い起こさせる苦しい立ち上がりとなってしまうものの、3回に2点を返し、最大6点差をつけられてしまった4回表には一挙5点を挙げて食い下がります。
そして6回には4点を挙げついに逆転。チームが今季掲げてきた「泥臭い野球」の真価を発揮してくれます。
しかし、その裏の失点に加え、7回に5点、8回にも2点を失いこの時点で11-17。あわやコールドゲームというところまで追い詰められてしまいました。
それでもナインは最後まで諦めない姿勢を見せ、最終回の攻撃で4番の公式戦初となる3ランホームランなどで1点差まで詰め寄る粘りを見せてくれました。

16-17。
最後の夏、一勝には惜しくも手が届きませんでしたが、今までで最高のゲームをしてくれたと思います。

これよりまた新チームが発足します。今回の「最高」を乗り越えてくれることを期待しています。今後とも変わらぬご声援をよろしくお願いします。

↓今回の1枚
11:09 | 投票する | 投票数(11) | コメント(0)
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